2011年10月29日

11月13日 ヒマラヤ登山報告会2011東京・吉祥寺のお知らせ

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「RYUSEKI EXPEDITIONS ヒマラヤ登山報告会2011東京・吉祥寺」を開催いたします。
2011年に登山したエベレスト、マナスル、ルンサール・カンリの
ヒマラヤ登山最新情報を中心に、6000m峰やトレッキングを含めた
ヒマラヤ登山の魅力を紹介します。
日本の山からヒマラヤ登山へのステップアップの仕方や、
世界中の山々の登り方のアドバイスもいたします。
会場には実際に使用した装備を展示。
装備の説明などもいたします。

ヒマラヤ登山に行ったことがある方も、
これから行きたいと思っている方も、
ヒマラヤの写真を見たい方も、
是非お集まりください。

日時 11月13日(日)10:30~11:30
会場 ICI 石井スポーツ吉祥寺店
   東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5
   ☎0422-23-7740
   
入場無料 予約など不要です。
お気軽に会場にお越しください。
お問い合わせはryuseki@k2.dion.ne.jpまで

今回は、マーモットさんの後援を受けているので、
とってもかっこ良いチラシを作ってもらいました。
ご参加の皆様にお土産もあります。

この後、神戸、福岡でも開催予定です。
他の街の登山道具店でもやってみたいのですが、
会場を貸してくださる方いらっしゃいましたらご連絡ください。
日本全国どこでも行きます。
posted by ryuseki at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | 更新情報をチェックする

2011年10月27日

稲子岳南壁より

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無事、完登!
お天気最高!これぞ秋晴れ!
posted by ryuseki at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯から | 更新情報をチェックする

2011年10月25日

アルプちゃん

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アルプちゃんと福岡へ。
11月に福岡でヒマラヤ登山報告会2011やります。
posted by ryuseki at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯から | 更新情報をチェックする

2011年10月21日

エクアドル最高峰チンボラソ(6310m)登山隊2011/2012 隊員募集

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南米エクアドル最高峰チンボラソ(6310m)登山隊2011/2012の隊員募集です。
マナスルで一緒だったエクアドル人ガイド、ハイメ・アビラのお勧めルートから登頂します。
一般ルートに比べて、落石の危険が少なく、登りやすいルートです。
高所順応で活火山世界最高峰コトパクシ(5897m)にも登ります。
オホス・デル・サラードは、10日間延長プランとして募集いたします。

期間は、日本発着2011年12月23日(金)~2012年1月9日(月)の18日間です。
最小定員は2名様、最大6名様です。

ご興味ある方は、早めにメールでお知らせください。
ryuseki@k2.dion.ne.jp
ご案内を送らせていただきます。

近日中に詳細をお知らせいたします。
お問い合わせ、お申し込みお待ちしております。

2011年10月17日

山梨百名山34 身延山(1153m)

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一番簡単な山梨百名山です
久遠寺も、富士山も、キレイでした。
posted by ryuseki at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の山も登ろう | 更新情報をチェックする

2011年10月15日

紅葉@霧ヶ峰

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紅葉を見に霧ヶ峰に行ってきました。
紅葉の見ごろは標高1500mぐらいでした。
間に合って良かった!
posted by ryuseki at 21:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 日本の山も登ろう | 更新情報をチェックする

2011年10月14日

マナスル登山隊2011 登頂データ

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C2下のセラック帯を登る大阪のFさんです。

マナスル登山隊2011、最後にマナスルの登頂データで閉めたいと思います。

マナスル(8,163m)世界第8位の高峰
登山適期 4~5月のプレモンスーンと9~10月のポストモンスーン
標準登山期間 約45日間
体力4 技術3 経験5 装備5 根性3

今年は、比較的に天候に恵まれ、順調に登山ができました。
3年前に比べると、氷河の状態も、雪の状態も格段に良かったです。
体力と根性のレーティングを4→3に下げました。

世界最大の公募登山隊ヒマラヤン・エクスペリエンス隊に、日本人チームとして参加してみました。
装備や食事の豪華さは、普通の公募登山隊では考えられないレベルに達しています。
また、シェルパ達は完全にプロのヒマラヤンガイドとして、黙々と自分の仕事をこなしていきます。
ガイドは、顧客のガイディングに完全に専念できる環境が整っていました。

そして、全ての他の隊が、ヒマラヤン・エクスペリエンス隊を頼って、マナスル登山を計画して登頂しています。
そして、それをヒマヤラン・エクスペリエンス隊も受け入れて、隊長のラッセルブライスも、他のガイドも、シェルパ達もそれを誇りに思い、登山しているのです。

麓のサマガオンまで、ヘリコプターで入下山するのが、一般的になった今、時間的にも料金的にも、カトマンズから最も近い8000m峰になりました。
ヒマラヤン・エクスペリエンス隊が、入山し続ける限り、ネパールで最も登りやすい8000m峰です。

それでも僕は、帰りぐらいは歩いて下山したいと思ってしまいます。
posted by ryuseki at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

隊員も、僕も、帰国しました。

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日本に帰りました。
あっと言う間に過ぎたBC~サマガオン~カトマンズ。
BCを朝の6時に出発して、8時過ぎにはサマガオンに到着して、前日から用意されていたヘリコプターに乗って、11時にはカトマンズに到着していました。
そして、翌日にはよっちゃんと留美ちゃんが、翌々日にはKさんとと大阪のFさんが、翌々々日には僕も日本に向けて帰りました。

大登山隊だから、下山の段取りもすごくスムーズで、カトマンズに帰ってからの荷物の片づけも無いし、全てシステマチックになっているので、みんなカトマンズに長居したりしません。
僕はみなさんと買い物に行ったり、小さな祝勝会を開いたりしたりしていましたが、何しろ短いので嵐のように過ぎていきました。
仕事らしい仕事は、自分のデポ荷物の整理と、お客さんのEMSの発送と、来年の企画の打ち合わせぐらいかな。

2ケ月振りの日本。
温泉、さんま、かつお、ぶとう。
やっぱり日本素晴らしです。
いつもは24時間食べ放題を解禁していますが、今回はルンサールカンリとマナスルの2山を登ったから、48時間解禁してまおうっと。

ひーちゃん様
よっちゃん帰ってきましでしょうか。
いつも、いつも、コメントありがとうございました。
今度は一緒に行きましょうね。

奥晴幸様
藤川さんへの暖かいコメントありがとうございました。
最後の最後で登頂への励みになっていました。

Shiro様
最後まで見守っていただきありがとうございました。

kana-cat様
暖かいコメントありがとうございます。
ルンサールカンリの写真すごいっすね。ありがとうございます。
今頃は鳥取?

Cerveza-Akiko様
応援メッセージありがとうございます。
ルンサールカンリの顔の写真面白かったです。

ハイジ@埼玉様
叱咤ではなく、応援メッセージありがとうございます。

MINMIN様
応援メッセージありがとうございます。
よっちゃん、一人で頑張っていましたよ。
高所食は、アマノフーズのにゅうめんが流行りです。

兵庫のS様
応援メッセージありがとうございます。
11月には神戸で留美ちゃんの登頂祝いスライドショー予定していますので、
是非お越しください。

ふじくらあ~ちゃん様
ふじくらあ~ちゃんさんがチョーオユーに登ってからもう4年ですね。
大阪のFさんにとって、ふじくらあ~ちゃんさんのチョーオユー登頂は、すごく励みになっていたようです。

大阪のKH様
いつもご声援ありがとうございます。
マナスルで新しい出合いがあり、年末年始の特別企画が生まれました。
近日中にお知らせいたします。

ワリソー家族様
書き込みありがとうございます。
父上は、今年になってすごいパワーアップしていますよ。

ワリソー様
応援メッセージありがとうございます。
僕も忘れかけていた08の時の事。
沈みがちだった皆さんへの、本当に励みになりました。
来春も、来秋も、良い企画を考えています。

chato様
いつもありがとうございます。

SUZUKI Hirohisa様
お祝いメッセージありがとうございます。
8000mには、8000mにしか無い素晴らしさがあります。
IKUZO8000さんにもお伝えください。

t-runner様
お久しぶりです。
お祝いメッセージありがとうございます。
ご覧いただいてい、とても嬉しいです。
これからも、厳しいご指摘いただければ幸いです。

そして、1月半に渡りマナスル登山隊2011を見守っていただいた皆さん。
心の中で応援してくださっていたみなさん。
本当にありがとうございました。

日本人隊員4人も、日本に帰りもう日常の生活に戻っていると思います。
みんな、あの現実離れした45日間の登山とのギャップに、すこし戸惑っていることでしょう。
そして、次なる目標を胸にいだき始めているのではないでしょうか。
一つの登山の終わりは、次の登山の始まりです。
posted by ryuseki at 23:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月09日

シェルパダンスの夜は更けて

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大登山隊だから、BCでも打ち上げするんだ。
シェルパも交えて、飲んで食べて、シェルパダンス踊って。
BCとは思えない盛り上がり。
今まで集団だったシェルパ達が、一人一人になった感じがして、とっても楽しかった。

彼らは、みんなエベレストの麓のクムジュン村とポルツェ村から来てるので、カトマンズで打ち上げしたりしないみたい。
僕らは、ヘリコプターでカトマンズに帰ってしまうけど、彼らはアルガートまで歩いて、バス乗ってカトマンズまで行って、小型飛行機でルクラに飛んで、村まで歩いて帰っていくんだな。

ありがとう、みんな。
多すぎて誰の名前も覚えられなかったけど。
今日、顔は覚えたから、今度は他の山でも会おうね。
posted by ryuseki at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

応援ありがとうございました。

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BCに帰り一夜明けて、皆様からいただいたコメントを、ダイニングテントで、みんなで読んでいます。
日本人5人の盛り上がりに、外人隊員がびっくりしています。
本当に、応援ありがとうございました。

よっちゃんより。
ひ〜ちゃん、ひ〜ちゃん、ひ〜ちゃん、ハイジさん、哉恵さん、Shiroさん、MINMINさん、Cerveza_Akikoさん、ワリソーさん、みなさん、本当に暖かなご声援と登頂のお祝い、ありがとうございます。
え〜、滞在期間中は、毎度の事ながら天気に翻弄されていましたが、アタック日は、
軟弱な青空山岳会に相応しい、快晴無風の天気に恵まれ登山を楽しむことができました。
帰国しましたら、え〜土産話をたくさんご披露できると思います。
え〜、本当に本当にありがとうございました。

大阪のFさんより
皆様応援どうもありがとうございました。
快晴に恵まれ素晴らしい頂上でした。
しかし60歳オーバーの老体には厳しいものです。
平岡プロの適切なガイドのお陰です。
特にワリソーさん、藤倉さん、奥さんのメッセージ勇気が出ました。
皆さん本当にありがとうございました。

Kさんより
無事登頂できて、ほっとしています。
皆さん応援ありがとうございました。
頂上は、大変狭くって、順番待ちの人が多くて、10分ぐらいしかいれませんでしたが、これから登頂の喜びは、じわじわ湧いてくると思います。

留美ちゃん
私?え〜、兵庫のSさん、皆さん応援ありがとうございます。
今日は、昼から飲んでて頭回ってへん。半分寝てます。
なんでも無い。なんでも無い。
私にとって初めての8000m登頂できました。
夢が一つ実現してとってもうれしいです。

写真は、偽の頂上と言われている頂上手前のコルのよっちゃんとシェルパです。
2枚目は、キャンプ4(7300m)を出発して直ぐの写真。
朝焼けがとてもキレイでした。C4が一番安定していて、快適なキャンプサイトです。
3年前は、強風の中、とても厳しい印象だったのですが、今回は着いたときから
快晴無風で、昼間はポカポカしていて、とても穏やかでした。
posted by ryuseki at 10:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月06日

全員登頂&BCへ帰還しました。

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今日、BCに帰ってきました。
既にお知らせしている通り、昨日10月4日に日本人隊員4人全員が、
マナスル8156mの頂上に立つことができました。
今季2度目の挑戦となった10月4日、待った甲斐ががありました。
快晴無風のすばらしい天気に恵まれ、最高の登頂日でした。

日本からの皆さんの祈り、すっごい効きましたよ〜。
本当にありがとうございました。

登頂日は、C4出発から頂上までKさんと留美ちゃんが先行し、
後ろからよっちゃんと大阪のFさんと僕が追いける形になりました。
そういうわけで、Kさんと留美ちゃんの写真は、ほとんどありません。

頂上に立つ、大阪のFさんと、よっちゃんとシェルパ2人です。
3年前、不安定で立つことの出来なかった雪庇の上に、今年は4人が同時に立つことができました。

肩ですれ違った留美ちゃんと頂上の写真。
「頂上で、写真撮れへんかった〜」って言うので、記念撮影です。
登頂後でも余裕の表情でした。
posted by ryuseki at 10:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月05日

本部より10.5

今BCに無事全員戻ったと携帯電話ありました。
皆さん、それなりに疲労困憊だそうですけど、BCに戻ったので、もう大丈夫です、。
竜石も後ほどブログアップするとのことでしたけど、食欲と睡魔でどうなるかわかりませんねわーい(嬉しい顔)
なので、一応本部よりのご報告です。

お祝いメッセージたくさんありがとうございます。
今頃、みんなで読んで感激の涙涙たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)ってことになっていると思いますよ。
posted by ryuseki at 20:43| Comment(4) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

わーいわーいわーい登頂だぁ~い!!

C4まで下山したところで携帯電話ありましたぁ~!!!
全員登頂です!!!
全員です!!! 竜石からの連絡なので間違いはありません!!!
やった~やった~
天気はバツグンによかったそうです。
あ~ホントによかった。

インマルサットが頂上から通じなかったので、隊のスラーヤ携帯からの連絡でした。
11時から11時半の間に登頂できたそうです。

ヒヤヒヤドキドキハラハラ。。。。とにかくご連絡が遅くなって、気分悪かったんじゃないですか? 
ごめんなさいね~ でもよかったよかった。

念力を送り続けてくださった方、 ありがとうございました!!
そして、登頂された方々のご家族の方、ご友人の方、おめでとうございます!

今日はC2まで下山の予定です。
また連絡が入り次第、ブログアップします。

とりあえず、急いで速報でした。
posted by ryuseki at 17:24| Comment(11) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

本部より10.3

只今C4から連絡入りましたわーい(嬉しい顔)
皆さん無事に到着です。水分を十分とって、酸素もいっぱい吸って、落ち着いて明日の登頂への出発に備えています。

今日は眼下の7000m付近に雲海があって、視線を上げれば目指す頂上がくっきりはっきりぴかぴか(新しい)なんていうすばらしい景色を楽しんでいるのでしょう。ウラヤマシイです。。。 
竜石の声もうれしそうでした。 早く写真が見たいですね~

C4にあるテントは全部で31張。そのうち竜石チームのいるHIMEX隊のテントは11張!!

明日は朝5時半出発。11時くらいの登頂を目指しているそうです。
(日本時間は15時くらいでしょうか・・・)
酸素も充分あるので、無酸素登山の若い元気な人たちを追い抜く策略だとかダッシュ(走り出すさま)

お天気は予報通りに推移していてくれてます。
皆様のお祈りのおかげです。
引き続き、よろしくお願いいたします。
posted by ryuseki at 20:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

本部より10.2

全員元気にC3に到着して、炊き込みごはん(の素をいれたまぜごはん)食べてゆっくりしているようです。
何しろ大所帯のラッセル隊、到着時にはまだC3のテントは全部張られていなかったそうで、ガイドさんたちは6800mの高度と時々突風の吹く天気の中、「お仕事」したそうです。
明日は、C1からシェルパさんたちがダイレクトでC3に上がってきて、C4に一緒に上がっていくそうです。さすがです。

今日は、予報通りの強めの風が吹いているそうです。
でも、予報通りなら、明日から風も弱まって登頂日和がスタートするはず。
今シーズンは4、5、6日がサミットウインドウと言われる登頂チャンス。
チョーオユーでは、30日と1日に登頂者が出たようですが、ルート工作を請け負っていたはずのチベット山岳協会が(案の定)ちゃんとフィックスロープを張っておらず、山頂手前の斜面で諦めて下山した隊も多かったとHPでみました。長~いキャンプ生活の後に、こういう理由で登頂できないなんて、彼らの無念さといったら爆弾

マナスル登山隊は仕事にプライドを持ったシェルパさんたちとガイドさんたちが、きっと道を切り開くはず!! ただただお天気に恵まれることをお祈りするだけです。

明日は、とうとう酸素ボンベ装着仕様でアタックキャンプ入りです。
ハラハラドキドキもトップギアですね~あせあせ(飛び散る汗)
posted by ryuseki at 18:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする

2011年10月01日

本部より10.1

只今やっと携帯電話ありましたぁ~
インマルサット衛星携帯は不安定です。今日の昼間は全然つながらなかったそうなんです。

前回C2まで8時間かかったそうですが、今回は1時間の短縮で到着できたそうですわーい(嬉しい顔)
雪の状態は非常によいとのこと。
風も吹いていないとの事。ただし、山頂付近はやっぱり雪煙が舞ってるのが見えると。。。
予報を信じてお祈りするのみです。

C3のテントも再建されて、まずまず順調に進んでいます。
明日は6800mのC3です。
posted by ryuseki at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011マナスル | 更新情報をチェックする